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大相撲

仙台の被災地で土俵入り 鶴竜と稀勢の里

復興への願いを込めて披露された土俵入り=仙台市若林区で2018年8月13日、飯山太郎撮影

 大相撲の鶴竜、稀勢の里の両横綱が13日、仙台市若林区にある復興公営住宅の荒井東市営住宅の広場で、東日本大震災からの復興を祈願し、土俵入りを披露した。住民ら約550人が「ヨイショー」とかけ声を上げた。

 両横綱は約200人が犠牲になった荒浜地区の慰霊碑に献花し、震災遺構として公開されている旧荒浜小も訪…

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