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こども高野山夏季大学

宿坊で共同生活 成長の夏

大門で記念撮影をする子供たち

 聖地・高野山(和歌山県高野町)で7月26~29日、第12回こども高野山夏季大学(毎日新聞社主催、雪印メグミルク特別協賛)が開かれた。今年も全国から元気いっぱいの小学4~6年生約60人が参加。山内の宿坊・常喜院で3泊4日の共同生活をしながら、盛りだくさんの講座や体験を通して命や自然の大切さについて理解を深めた。【松野和生、写真・望月亮一】

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