メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

こども高野山夏季大学

宿坊で共同生活 成長の夏

大門で記念撮影をする子供たち

 聖地・高野山(和歌山県高野町)で7月26~29日、第12回こども高野山夏季大学(毎日新聞社主催、雪印メグミルク特別協賛)が開かれた。今年も全国から元気いっぱいの小学4~6年生約60人が参加。山内の宿坊・常喜院で3泊4日の共同生活をしながら、盛りだくさんの講座や体験を通して命や自然の大切さについて理解を深めた。【松野和生、写真・望月亮一】

この記事は有料記事です。

残り2981文字(全文3151文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 副町長が車庫入れで頭ぶつけ死亡 福井・若狭
  2. 米子東の選手がベンチ入りせず
  3. 札幌大谷が甲子園初勝利 米子東を1点に抑える
  4. 電柱ワイヤ激突 バイク男性、上半身切断 山陽電鉄線路に
  5. 「白血病に勝つ…」池江選手の応援凧 滋賀の阿賀神社

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです