メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

アジア大会

ミス相次ぐ 体操女子団体総合、4位予選通過

 ジャカルタ・アジア大会は第4日の21日、体操女子の団体総合予選を兼ねた個人総合決勝があり、日本勢は中路紫帆(戸田市スポーツセンター)が51.250点で6位だった。陳一楽(中国)が55.950点で金メダルを獲得した。団体総合で日本は合計153.950点で4位で予選を通過した。中国が合計166.100点で首位通過した。

 国際舞台でミスが相次いだ。1種目めの段違い平行棒では中路が手放し技で落下。2種目めの平均台では田中…

この記事は有料記事です。

残り212文字(全文421文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. Dr.北村が語る現代思春期 危険な「セクスティング」 削除できない性的画像
  2. 風知草 圧勝ですが、何か?=山田孝男
  3. 一日警察署長 交通ルール守ってね AKB48・永野さん
  4. 会津藩公行列 「ありがとなし…」綾瀬はるかさん手を振り
  5. あの人に会った 関西ジャニーズJr. 西畑大吾さん

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです