メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ジャカルタ・アジア大会

バドミントン 女子ダブルス タカマツ組、決勝へ

 (第9日)

 バドミントン女子ダブルス準決勝で2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が21-15、21-17で世界ランキング4位のポリー、ラハユ組(インドネシア)にストレート勝ちした。決勝では1970年の相沢マチ子、竹中悦子組以来、48年ぶりとなる優勝を目指す。

 後衛の高橋が強打で崩して前衛の松友が決める。インドネシアペアを応援する地元の大歓声に包まれながらも…

この記事は有料記事です。

残り300文字(全文501文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ゆるキャラ GPは志木の「カパル」 注目の四日市は3位
  2. 北海道 函館山ロープウェイ開業60周年 無料開放
  3. 兵庫・篠山市 「丹波篠山市」変更が賛成多数 住民投票
  4. 高校ラグビー 大阪第3地区は常翔学園に
  5. 社説 「イッテQ」にやらせ疑惑 うやむやでは済まされぬ

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです