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アジア大会

男子200小池トップで決勝へ 飯塚も順当に

 ジャカルタ・アジア大会は第11日の28日、陸上の男子200メートル準決勝があり、小池祐貴(ANA)が全体トップタイムの20秒35で2組1着となり29日の決勝に進出した。飯塚翔太(ミズノ)も20秒64で1組2着となり順当に決勝に進んだ。

 主要国際大会で初めて日本代表になった23歳の小池が思い切りのいいレースを展開した。前半から飛ばしてトップに立つ。後半の直線では左を向いて隣のレーンを走る今…

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