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大リーグ

大谷、99年ぶり15発&4勝 ルース以来3人目(スポニチ)

4回無死二、三塁、中越え3ランを放つ大谷=スポニチ提供

ア・リーグ エンゼルス10-7ロッキーズ(2018年8月27日 アナハイム)

 15本塁打と4勝以上を同一シーズンで記録したのは過去に1888年のジミー・ライアン(ホワイトストッキングス)、1919年のベーブ・ルース(レッドソックス)だけで、大リーグ史上99年ぶりで3人目。

     また、エンゼルスの新人で15本塁打に到達したのは12年のトラウト以来で球団史上12人目だ。8月は月間別でいずれも自己最多の6本塁打、18打点、打率は4月の.341に次いで2番目に高い.333をマークしている。(スポニチ)

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