メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

18年産米

11県が平年並み 早場地帯の作柄概況

2018年産水稲の早場地帯の作柄

 農林水産省が31日発表した8月15日時点のコメ(水稲)の作柄概況によると、東日本を中心とする早場地帯19道県の2018年産は新潟など11県が「平年並み」、宮城など7県で「やや良」だった。北海道は日照不足が影響し「不良」だった。

 対象の19道県は15日時点で平年、おおむね8割以上の水田で稲穂が出る地域。合計の収穫量は全国の7割近くを占めている。北海道は今夏に長雨だったことが大きく影…

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. プーチン大統領がまた遅刻 日露首脳会談
  2. 大坂が4強 伊達以来、日本勢25年ぶり 全豪テニス
  3. 小室圭さんが謝罪コメント発表 母の金銭トラブルで経緯説明
  4. 三重県内で新たに4人のはしか感染を確認 宗教団体、HPで謝罪
  5. 松本人志さん「お得意のからだを使って」発言 批判に開き直る? 局の姿勢に疑問の声

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです