メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

パラ陸上

女子走り幅跳び 兎沢朋美、アジア新で優勝

 パラ陸上の日本選手権が1日、高松市の屋島レクザムフィールドで開幕し、女子走り幅跳び(切断T63)で兎沢朋美(日体大)が4メートル07のアジア新記録で優勝した。同じくアジア記録の4メートル06をマークした前川楓(チームKAITEKI)が2位。同T64のクラスは中西麻耶(うちのう整形外科)が5メートル42で制した。

この記事は有料記事です。

残り469文字(全文626文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. KDDI 3Gサービス 22年3月末終了 携帯大手で初
  2. 選抜高校野球 21世紀枠、推薦46校出そろう
  3. 小池知事 鳥取知事の「母の慈愛」発言に「傷ついた」
  4. 福岡 大濠公園の池、元福岡銀頭取死亡 事故と事件で捜査
  5. 露大統領 プーチン氏「領土、容易に妥協せず」

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです