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パラ陸上

女子走り幅跳び 兎沢朋美、アジア新で優勝

 パラ陸上の日本選手権が1日、高松市の屋島レクザムフィールドで開幕し、女子走り幅跳び(切断T63)で兎沢朋美(日体大)が4メートル07のアジア新記録で優勝した。同じくアジア記録の4メートル06をマークした前川楓(チームKAITEKI)が2位。同T64のクラスは中西麻耶(うちのう整形外科)が5メートル42で制した。

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