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米大リーグ

エンゼルス・大谷、最多タイ18号

 【アーリントン共同】米大リーグは5日、各地で行われ、エンゼルスの大谷が右肘靱帯(じんたい)に新たな損傷が判明した直後のアーリントンでのレンジャーズ戦に「3番・指名打者」でフル出場し、17、18号を放った。メジャー1年目の日本勢の本塁打数で2位の松井秀喜(2003年、ヤンキース)を抜き、1位の城島健司(06年、マリナーズ)に並んだ。

 本塁打は2試合連続で、1試合2本は今季2度目。

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