メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

2018自民党総裁選

重点争点は「景気・経済対策」

都道府県連、最多の19都県が回答

 毎日新聞は7日の自民党総裁選告示を前に、最も重視する争点を党都道府県連幹部らに尋ねた。「景気・経済対策」との回答が宮城、東京、長野、岡山など最多の19都県に上った。このうち13都県では安倍晋三首相(63)が優勢。党内で政権の経済政策「アベノミクス」への評価が高いことがうかがえた。

 8月30日から今月5日にかけて、幹部らに六つの選択肢を示して聞き取った。

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 池袋で乗用車とごみ収集車が衝突 女性と子供が意識不明 10人けが
  2. 東京・池袋衝突事故 重体の女性と女児が死亡
  3. 交通安全教室でスタントマンの男性死亡 事故再現で 京都
  4. 池袋事故 87歳運転の車は150m暴走 自転車の母娘死亡
  5. 辺野古取材の池上彰さんを撮影 「マスコミ特定」反対派リスト作成の警備会社が指示

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです