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 いきなり身内の話で恐縮ですが、先週2日はうち(TOKIO)のメンバー国分太一君の44度目の誕生日でした。初めて私たちが出会ったのは彼がまだ13歳の頃で、当時は私もピチピチの高校2年生。しかし太一少年のあまりの元気ハツラツさと天真らんまんさにはさすがの茂お兄さんも面食らったのを覚えています。

 それから時は流れいまだに一緒にいるとは、人の縁というのは本当に不思議なものです。いつからでしょうか。そのきっかけすらも覚えていないのですが、毎年メンバーの誕生日にはそれぞれ電話やメール、もしくは実際にプレゼントを渡しながら「誕生日おめでとう」と伝え合っています。特に太…

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