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 近江ゆかりの戦国武将・明智光秀を主人公とするNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」の放送開始まで1年余りとなり、滋賀県が盛り上がってきた。三日月大造知事らが5月に放送決定を報告した菩提(ぼだい)寺の西教寺(大津市)では、墓参に訪れる人が例年の約2倍に増えたという。

 光秀は同市に築いた坂本城を拠点に活躍。善政を敷いたとされ、琵琶湖畔には像や碑も建つ。しかし、主君の織田信長…

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