メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

原爆忌全国俳句大会

141人が530句 北区 /京都

 俳句を通して非核、平和を訴える「第52回原爆忌全国俳句大会」(実行委員会主催、毎日新聞京都支局後援)が9日、京都市北区の立命館大国際平和ミュージアムで開かれた。全国141人から530句の応募があり、毎日新聞京都支局賞に京都市の伊藤哲英さんの「平和行進自分の影を見て歩く」が選ばれた。

 大会では各賞の表彰が行われ、「戦争や核…

この記事は有料記事です。

残り96文字(全文258文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 奈良女児殺害14年 父親が手記「私の背中そっと支える」
  2. 衆院内閣委 桜田五輪相「判断力は抜群」「世界で有名に」
  3. 慰安婦財団解散 日本政府、強く反発も…漂う“韓国疲れ”
  4. 夜景都市 新三大夜景、神戸が4位に、北九州市に抜かれる
  5. 兵庫県警 ホルマリン誤注入で医師ら書類送検 患者に傷害

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです