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スタートアップW杯

起業家、アイデア競う 飯塚・嘉穂劇場で初の九州大会 プレゼン質疑応答、2社が日本予選進出 /福岡

 非上場の起業家がアイデアを競う「スタートアップワールドカップ2019」の初の九州大会が、飯塚市の嘉穂劇場であった。九州に拠点を持つ10社がプレゼンテーションし、空気感染対策の殺菌装置を提案したエネフォレスト(本社・大分市)と外国人観光客向け多言語翻訳サービスを提案したKotozna(本社・東京)の2社が、10月に東京である日本予選進出を決めた。

 この日は応募47社から書類選考で残った10社が、3分間のプレゼンと2分間の質疑応答で新商品のアイデ…

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