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競泳

W杯 第6戦 池江、女王降し日本新 100バタ、55秒31

女子100メートルバタフライ決勝を短水路日本新記録で制した池江=東京辰巳国際水泳場で2018年11月11日、梅村直承撮影

 短水路(25メートルプール)で争う競泳のワールドカップ(W杯)第6戦東京大会の最終日は11日、東京辰巳国際水泳場で行われ、女子100メートルバタフライで18歳の池江璃花子(ルネサンス)が自身の日本記録を塗り替える55秒31で優勝した。2位は世界記録保持者のサラ・ショーストロム(スウェーデン)。男子400メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が4分1秒93で制した。

 女子800メートル自由形は後藤真由子(Jaked)が8分19秒74で勝った。女子200メートル個人…

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