メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

米大リーグ

イチロー262安打がトップ「破られそうもない17の記録」で特集(スポニチ)

 大リーグ公式サイトは、17日(日本時間18日)付で「破られそうもない17の記録」と題した特集を掲載。04年のイチロー(マリナーズ)の年間262安打が最初に挙げられた。

     「安定感、打席数、ミート力を兼ね備える必要がある」と難しさを指摘。上回るには700打数以上で打率・373が求められるとした。他にはノーラン・ライアン(元エンゼルス)の通算5714奪三振、リッキー・ヘンダーソン(元アスレチックス)の同1406盗塁、カル・リプケン(元オリオールズ)の2632試合連続出場などが挙がった。(スポニチ)

    おすすめ記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. トゥルシンバエワ「信じられない」シニア女子初の4回転サルコウ成功
    2. アクセル決めた!紀平、笑顔のフィニッシュで220点台
    3. ORICON NEWS NGT48山口真帆、調査結果に不満「今までずっと耐えてきました」
    4. イチロー引退会見「妻と一弓には感謝の思いしかない」一問一答(その5)
    5. チチロー「いつか来る日が来てしまった」 孤高の天才支えた父や妻

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです