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パラ競泳

男子50自由、山田拓朗が大会新で制す

 パラ競泳の日本選手権最終日は2日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿水泳場で行われ、男子50メートル自由形(運動機能障害S9)は、10月のジャカルタ・アジアパラ大会金メダルの山田拓朗(NTTドコモ)が大会新の26秒53で制した。女子100メートルバタフライ(運動機能障害S9)では、一ノ瀬メイ(近大)も大会新の1分13秒12で優勝。女子50メートル自由形(運動機能障害S10)は、池あいり(日体大)が29秒95で制した。

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