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箱根駅伝 往路は東洋大優勝 V5目指す青学大は5分30秒差の6位

往路4区で青学大・岩見(左)と並走する東洋大・相沢=神奈川県大磯町で2019年1月2日(代表撮影)

 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走は2日、東京・大手町―神奈川・箱根町の往路107.5キロに23チーム(オープン参加の関東学生連合を含む)が参加して行われ、昨年総合2位の東洋大が往路新記録となる5時間26分31秒で、2年連続7回目の往路優勝を果たした。昨年11月の全日本大学駅伝2位の東海大が1分14秒差の2位。史上3校目となる46年ぶりの総合5連覇と2度目の大学駅伝3冠を目指す青学大は、トップと5分30秒差の6位だった。

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