メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スキー

W杯 ノルディック・ジャンプ男子個人第16戦 小林陵、4戦ぶり表彰台

小林陵侑の1回目の飛躍=大倉山ジャンプ競技場で2019年1月27日、貝塚太一撮影

 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は27日、札幌市大倉山ジャンプ競技場で個人第16戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が124・5メートル、129・5メートルの236・6点で日本勢最高の3位に入り、4戦ぶりに表彰台へ上がった。46歳の葛西紀明(同)は今季自己最高の7位。シュテファン・クラフト(オーストリア)が248・2点で3連勝し、通算15勝目を挙げた。

この記事は有料記事です。

残り1057文字(全文1262文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS RAG FAIR 奥村政佳が脱退「政治の道へと進む決心をしました」
  2. ORICON NEWS 鈴木伸之、初始球式で122キロの快速球&腹筋チラリ メンディーの133キロは「あらためてスゴい」
  3. 「誠に申し訳ございません」辞職の堺市長 “維新の刺客”はね返した力強さ消え
  4. 池袋暴走、ドラレコに音声 87歳男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに
  5. WEB CARTOP 日産GT-Rのイベントにボコボコの事故車2台が展示された理由とは?

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです