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カレー

食べて防災意識UP 県警、救助隊員イメージし開発 /兵庫

「災害と闘う救助隊員のカレー」をPRする兵庫県警の服部玉記・警備部長(左)とエム・シーシー食品の黒田卓也・執行役員=同県警本部で、黒川優撮影

 県警は、「エム・シーシー食品」(神戸市)と共同でレトルトの「災害と闘う救助隊員のカレー」を開発し、パッケージデザインを公開した。県民の防災意識を高める狙いで、災害時を想定して加熱しなくても食べられる。6月にネットや店頭で販売開始の予定。

 昨年、各地で大規模災害が相次いだことを受けて県警が同社に協力要請…

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