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広島・長野、3試合ぶり実戦復帰 代打三振でも緒方監督「大丈夫」(スポニチ)

オープン戦 広島4-3ヤクルト(2019年3月19日 神宮)

 広島は19日のヤクルト戦(神宮)で、長野が右ふくらはぎ付近に死球を受けた14日のオリックス戦以来、3試合ぶりに実戦復帰した。

     6回2死から代打で出場し、左腕・ハフが内角低めに投じたカットボールに空振り三振。試合後は「特になし」を6回繰り返した。緒方監督は「大丈夫だって。明日は問題ない」と話し、20日のDeNA戦(横浜)では途中出場から外野守備に就く可能性を示唆した。(スポニチ)

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