メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

くらしナビ・気象・防災

気象にまつわるさまざまなジャンルをニュース的な視点で発信、「気象ジャーナリズム」の新境地を目指します。

  • 非常食もヘルシー志向

     東日本大震災のような大災害に備える非常食が進化を続けている。栄養バランスやアレルギーに配慮した健康志向型の食品のほか、食べ方や味わいに一工夫を加えた新商品が続…

    (2018年05月25日 02:02)

  • VR、ARで体感「その時」

     ひたひたと迫る濁流、視界を閉ざす煙……。仮想現実(VR)や拡張現実(AR)の技術を使い、津波や洪水、火事などの災害をリアルに体感できる訓練ツールの開発が進んで…

    (2018年5月18日 02:02)

  • VR、ARで体感「その時」

    (2018年05月17日 21:47)

  • 十和田湖に眠る活火山に備えろ

     青森、秋田両県にまたがる深緑色の「十和田湖」。新緑や紅葉が美しい奥入瀬渓流とともに観光名所として知られるが、湖の下に大規模噴火が起きる可能性がある活火山「十和…

    (2018年05月11日 02:02)

  • 防災学習ツールが多様化

     防災学習ツールが多様化している。災害の疑似体験ができる施設から、スマートフォンのアプリ、遊びながら学べる卓上ゲームまで。「難しくて取っつきにくい」という防災の…

    (2018年05月04日 02:02)

  • AIで気象予報士不要に?

     気象予報に人工知能(AI)を用いる動きが広がっている。米IBMは2016年、世界220億地点を予報できるシステムの運用を始めた。これに伴って日本IBMも予報業…

    (2018年04月27日 02:05)

  • 新地震予測システム導入

     気象庁は大地震の発生を知らせる緊急地震速報について、各地の地震計を活用して震源から遠い地域でも精度の高い速報ができるとする予測システムを3月から導入した。「P…

    (2018年04月20日 02:08)

  • 「シェイクアウト」で地震訓練

     地震が起きた時、どうやって身を守るのか。「まず低く」「頭を守り」「動かない」という3段階の行動を身につけるのが、米国発の防災訓練「シェイクアウト(ShakeO…

    (2018年04月13日 02:24)

  • 木造アパート耐震化進まず 熊本地震、倒壊で東海大生死亡

     14日で発生から2年となる熊本地震。熊本県南阿蘇村では木造アパートの倒壊が相次ぎ、東海大農学部の学生3人が亡くなった。専門家の調査で、倒壊アパートの多くで強度…

    (2018年04月06日 02:08)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. アメフット 日大再回答に怒りあらわ 関学大監督
  2. アメフット 日大選手の嘆願書募集へ 関学大負傷選手の父
  3. アメフット 日大会見「火に油」の司会は元ジャーナリスト
  4. ロシア ザギトワ選手に秋田犬贈呈 安倍首相も立ち会い
  5. 韓国大統領 正恩氏と2度目の首脳会談 板門店で実施

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです