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ナガサキ平和リレー

  • /270 被爆伝えるフリーペーパー /長崎

     QRコードを利用して、被爆体験などに文字だけでなく音声で触れられるフリーペーパー「ながさき平和の音の風景」(A5判、14ページ)を、県立大学シーボルト校(長与…

    (2018年9月9日 16:29)

  • /269 被爆者2人を3世が物語に /長崎

     「どこにでもある平穏な生活を、原爆が一瞬で奪ったことを伝えたい」。長崎市の被爆3世、松永瑠衣子(るいこ)さん(26)が、長崎原爆で被爆した祖母ら女性2人の半生…

    (2018年8月9日 15:03)

  • /268 アナウンサー、平和語り継ぐ /長崎

     NBC長崎放送(長崎市)のアナウンサーが、地域の小中学校などに出向いて被爆者の体験記や詩を朗読する「平和文学朗読キャラバン」が今年も始まった。被爆60年の20…

    (2018年7月8日 13:56)

  • /267 ハワイからの千羽鶴 /長崎

     国連に核廃絶を求めて署名を届けている「高校生平和大使」の派遣委員会事務局に5月中旬、ハワイの小学校「曹洞アカデミー」から千羽鶴が届いた。平和大使を務めた2人が…

    (2018年6月9日 16:24)

  • /266 折り鶴アクセ、平和の一助に /長崎

     長与町吉無田郷でアクセサリーショップ「夢」を営む管田(すがた)多津子さん(37)が、折り鶴をあしらったネックレスやピアスなどのアクセサリーを製作・販売し、売り…

    (2018年5月9日 15:35)

  • /265 長崎大生沖縄訪問 「自分ごとと考えねば」 /長崎

     長崎大多文化社会学部の学生13人が3月上旬、沖縄県を訪れ、宜野湾市の米軍普天間飛行場や、同飛行場の移設工事が進む名護市辺野古などを見て回った。学生たちは、米軍…

    (2018年4月8日 16:17)

  • /264 「ぴーすマルシェ」問題解決ヒントに /長崎

     被爆体験の継承や平和教育に取り組む団体が一同に会するイベント「ぴーすマルシェ」が7~11日、長崎市興善町の市立図書館で開かれている。「被爆者がいない時代」の到…

    (2018年03月09日 15:23)

  • /263 原爆記録継承、意義学ぶ /長崎

     「被爆者のいない時代」の到来を前に、どのように原爆の記録、記憶を次世代に継承し、世界に発信するのか--。被爆遺構や被爆者の証言を、衛星写真によるデジタル地図に…

    (2018年2月9日 15:47)

  • /262 核禁条約、生かす行動を /長崎

     2017年は核兵器禁止条約の成立や国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のノーベル平和賞受賞など「核なき世界」に向けた大きな一歩が刻まれた年にな…

    (2018年1月9日 16:14)

  • /261 ピースバトン10年目 /長崎

     出前講座や朗読会などによる平和学習に取り組む長崎市のグループ「ピースバトン・ナガサキ」が今年、活動10年目を迎えた。戦後72年がたち、戦争や原爆の体験者が減少…

    (2017年12月9日 15:33)

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