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  • 2月23日号 Rebecca Otowa 好きな事をする勇気

     「出るくいは打たれる」に似た言い回しは英語でもあるが、特に日本社会は「目立つこと」を良しとしないと感じる筆者。自身も日本の旧家に嫁ぎ、突出しないよう気を付けな…

    (2019年02月22日 15:10)

  • 1月26日号 Jeffrey S. Irish 仏壇職人の友人

     川辺仏壇で有名な鹿児島県南九州市川辺町に暮らす、仏壇職人の福元英機さん(75)。父親が始めた家業を継ぎ、今では彼の息子も数少ない職人として活躍する。彼と20年…

    (2019年01月25日 15:05)

  • 12月22-29日号 Rebecca Otowa 仕事の取り合い

     日本の田舎に住んで約30年の筆者。今ではそこでのルールもわきまえ、村の一員として暮らしている。しかし、納得がいかない村人の行動や考えもあるという。都会とは違っ…

    (2018年12月21日 15:05)

  • 12月1日号 C.W.二コル リンゴの木にまつわる思い出

     西洋では最も象徴的な果物とされるリンゴ。果樹園が多い地域で育った筆者には、リンゴの木にまつわるさまざまな思い出がある。少年時代、葉が茂ったリンゴの木は最高の隠…

    (2018年11月30日 15:10)

  • 11月24日号 Jeffrey S. Irish 一時代の終幕

     かつて多くの職人が暮らしていた、鹿児島県南九州市高田地区に約20年前に移住した筆者。移住した頃と比べて高齢化などで職人の数はかなり減り、技術の継承者も少ないと…

    (2018年11月22日 15:05)

  • 10月27日号 Rebecca Otowa 身近な川

     筆者の住む音羽地域を流れる日野川。周辺の村や町は川の流れに沿って形成されているなど、昔から人々の生活と深く結びついており、川の近くに住む筆者もよく家族と過ごし…

    (2018年10月26日 15:03)

  • 9月22日号 Jeffrey S. Irish 空き家の改修で田舎を活気づける

     筆者が住む鹿児島県南九州市高田では、増え続ける空き家が問題になっている。2年前から移住希望者に空き家を貸す活動をしている筆者。最近、政府から3棟の家を改修する…

    (2018年09月21日 15:05)

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