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縁の下の誇り

  • 「私が責任を取る」=渡辺守成

     (題字は自筆) 5月下旬の夜。来日中の夏季五輪国際競技連盟連合(ASOIF)のリッチビッティ会長とワインを飲みながら歓談していると、海外から電話がかかってきた…

  • 社会のためのスポーツ=渡辺守成

     (題字は自筆) 3月、国際体操連盟(FIG)のニコラス・ボンパネ事務総長を連れて、モザンビーク、ジンバブエ、南アフリカのアフリカ南東部3カ国を訪問した。ボンパ…

  • 「信なくば立たず」=渡辺守成

     (題字は自筆) 2017年1月、国際体操連盟(FIG)の会長に就任し、本部のあるスイス・ローザンヌで仕事を始めるにあたり、銀行口座を開設しようとした時のことで…

  • 気概、世界にみせる=渡辺守成

     (題字は自筆) 先月17、18両日、スイス・ローザンヌの国際オリンピック委員会(IOC)本部で、「新メンバーのためのIOC序論」と題した研修が開かれました。「…

  • 街変える、スポーツの力=渡辺守成

     (題字は自筆) カタールのドーハで開催された体操の世界選手権が3日に幕を閉じました。ペルシャ湾岸の産油国の首都であるカタールの街中を歩けば「Sport for…

  • 被害者 二度と出さない=渡辺守成

     (題字は自筆) スポーツは誰のものでしょうか。米国、英国、日本など世界各国で暴力や虐待、パワーハラスメントが取りざたされ、社会問題となっています。私は国際体操…

  • 対話こそ平和への一歩=渡辺守成

     (題字は自筆) 北朝鮮体操協会の要請に応え、12日から14日まで3日間の日程で平壌を訪問しました。国際体操連盟(FIG)会長としては初めてのことでしたが、特別…

  • 虐待防止へ根本見直す=渡辺守成

     (題字は自筆) 米国体操界で発覚した性的虐待の被害者やその家族にお会いしたのは、3月3日の「桃の節句」でした。女の子の健やかな成長を願うはずの日です。 米国体…

  • 新体操もっと身近に=渡辺守成

     (題字は自筆) どうすれば新体操をもっと多くの人々に楽しんでもらい、理解してもらうことができるのか。そんな思いから新体操の未来を考えるプロジェクトを2月から始…

  • 和をもって貴しとなす=渡辺守成

     (題字は自筆) 国際体操連盟(FIG)の会長に就任してまもなく1年。自己主張がぶつかりがちな国際会議をまとめるのは大変です。そんな時、私が口にする言葉がありま…

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