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毎日フォーラム・パラスポーツ

  • ボッチャ 小児がんの子どもたちとともに

     「国際小児がんデー」の2月15日、東京・築地の聖路加国際大学で、「ボッチャで遊ぼう~小児がんの子どもたちとともに」という催しがあった。パラリンピックには小児が…

    (2019年03月08日 09:56)

  • 立石イオタ良二(肢体不自由者卓球)

    個性的な「もう一つの卓球」で普及促進 パラの卓球台も、一般の卓球と同じ長方形だ。だが、日本肢体不自由者卓球協会は昨年暮れ、個性的な形の卓球台を実際に作り、インタ…

    (2019年02月08日 09:56)

  • 上智大学 学生プロジェクトGo Beyond

    学生たちの「ハートの集まり」 2020年を前に五輪・パラリンピックについて学び、発信する学生の動きが目立つ。上智大生が特に活発で、昨年11月下旬には「オリパラウ…

    (2019年01月10日 09:56)

  • 桜井誠一(身体障がい者水泳)

    共生社会へ価値共有の仲間を増やす 新聞記者が「事件持ち」と呼ぶタイプだ。日本身体障がい者水泳連盟(JPSF)常務理事の桜井誠一(68)は、神戸市の広報課長だった…

    (2018年12月10日 09:56)

  • 根木慎志(車いすバスケットボール)

     ◇人間の可能性の素晴らしさを伝えたい 車いすバスケット元日本代表主将の根木慎志(54)は、学校訪問を始めて30年を超える。通算約3000校、80万人に接して磨…

    (2018年11月09日 09:56)

  • 小野智華子(水泳・視覚障害)

     ◇20年東京で世界新の金メダルが目標 オーストラリアで8月に開かれたパラ競泳のパンパシフィック選手権で、小野智華子(視覚障害・全盲、あいおいニッセイ同和損保所…

    (2018年10月10日 09:56)

  • 桜美林大シンポジウム「オリ・パラの世界」

     ◇個性を生かし交ざり合う社会づくりへ 2020年東京オリンピック・パラリンピックを約2年後に控えた7月15日、桜美林大学が町田キャンパス(東京都町田市)でシン…

    (2018年09月10日 09:56)

  • 英国パラ委員会トークイベント

     ◇レガシー(遺産)からモメンタム(推進力)へ 英国パラリンピック委員会(BPA)のティム・ホリングスワースCEO(最高経営責任者)が今年5月に来日し、東京都千…

    (2018年08月10日 09:56)

  • 荒井秀樹(パラノルディックスキー日本代表監督)

     ◇「情熱は磁石だ」 開拓者の挑戦は続く 青空が包む3月17日の平昌冬季パラリンピック会場。ノルディックスキー日本代表監督、荒井秀樹(63)の笑顔がはじけた。距…

    (2018年07月10日 09:56)

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