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ドローンで見た被災地

    ドローンで見た被災地 南三陸町・旧防災庁舎

  • (7)陸前高田・「かさ上げ」事業

     東日本大震災の被災地では、山を切り崩して宅地を造成し、残土を沿岸近くの低地に運んで市街地を整備する「かさ上げ」事業が行われている。 岩手、宮城、福島の3県の自…

    (2018年03月15日 17:43)

  • (6)浪江町・進まぬ帰還

     東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から7年を経て、4月から地元の学校を再開する福島県浪江町。しかし、比較的離れた場所に避難した住民も多く、昨年3月の避難指…

    (2018年03月14日 17:43)

  • (5)飯舘村・ソーラーパネル

     東日本大震災から7年を経て、原発事故の影響で営農ができなくなった田畑や牧草地などに今、数多くのソーラーパネルが並んでいる。 福島県飯舘村の深谷地区。元々は水田…

    (2018年03月13日 17:00)

  • (4)南三陸町・旧防災対策庁舎

     東日本大震災の津波で町職員ら43人が犠牲になった宮城県南三陸町の旧防災対策庁舎。2016年秋から維持管理や劣化防止のための補修工事を行ってきたが、「震災遺構」…

    (2018年03月12日 17:00)

  • (3)山田町・山田湾のカキいかだ

     東日本大震災で、カキ養殖などに使ういかだが流されるなどの被害に遭った岩手県の山田湾(山田町大沢)。小型無人機ドローンに搭載したカメラで係留エリアをとらえると、…

    (2018年03月11日 17:05)

  • (2)宮古市・巨大防潮堤

     東日本大震災の津波で大きな被害に遭った沿岸部では、防潮堤の建設が着々と進んでいる。 「海とともに生きる街」から「海の見えない街」へ--。岩手県宮古市田老地区の…

    (2018年03月10日 17:05)

  • (1)飯舘村・フレコンバッグ

     東日本大震災から7年を迎える福島県飯舘村。いたる所に今も汚染土が詰まった「フレコン(フレキシブルコンテナの略)バッグ」と呼ばれる袋が大量に積み上げられている。…

    (2018年03月09日 18:18)

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