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岐阜支局長からの手紙

  • 支局長からの手紙

    「先生」を批判せよ /岐阜

     名古屋市の椙山女学園大学で先週、3年生を中心とした20人に、新聞の読み方を講義しました。元民放テレビ記者の栃窪優二教授が担当する「現代社会とジャーナリズム」と…

  • 支局長からの手紙

    裸足のキック /岐阜

     日本一有名な高校ラグビーの指導者といえば、京都市立伏見工高(現・京都工学院高)の元監督、山口良治さん(77)でしょう。 現役時代は日本代表のフランカー、名キッ…

  • 支局長からの手紙

    五感で書く /岐阜

     現場で目、耳、鼻、指、舌をめいっぱい使いなさい。若い記者にこう声をかけています。文章に静かな力が宿るからです。しかし新型コロナウイルス感染拡大の影響で、テレビ…

  • 支局長からの手紙

    2人の騎士道 /岐阜

     初対面の男性が支局へ12日付の朝刊を買いに来られました。聞くと、「高齢者助け感謝状 朝日大の中嶋さん、林さん 救命措置の知識生かす」という記事が欲しい、と。助…

  • 支局長からの手紙

    「無観客」試合 /岐阜

     来春のセンバツにつながる秋の県高校野球大会が始まりました。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、原則無観客で実施されます。特に29、30両日の1、2回戦は高校…

  • 支局長からの手紙

    新聞代金と…税金? /岐阜

     コロナ禍以前の昨秋、大学で「新聞の読み方」を講義しました。学生約40人に1部ずつ新聞を渡し、対面での授業です。新聞を毎朝読む学生は少ないですが、全員がスマホや…

  • 支局長からの手紙

    戦後76年目 /岐阜

     戦後76年目を迎えました。 愛知県岡崎市のNPO「ブリッジ・フォー・ピース(BFP)」の代表理事、神(じん)直子さん(42)は8月15日に「フィリピンの友人た…

  • 支局長からの手紙

    小さな驚き /岐阜

     新型コロナウイルス禍での自粛をへて、5カ月ぶりに岐阜・九条の会のサロン例会が岐阜市内の教会で開かれました。「旧優生保護法」がテーマで、人権論を専門とする岐阜協…

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