メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

カソウケンの似顔絵描き

現場に残された遺体、犯人の目撃情報――。わずかな手掛かりから「顔」を再現する群馬県警科学捜査研究所(通称・カソウケン)の緑川順さんは、鉛筆一本で数々の事件を解決に導いてきた「似顔絵描き」の第一人者だ。この道30年以上になる緑川さんは今春定年を迎えたが、その技を伝承するために再任用され、弟子入りした芸大出身の異色の若手警察官の育成に注力している。

連載

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 安倍首相は誰に向けて語っていたのだろうか わずか16分間の会見を考える

  2. ORICON NEWS 上川隆也、“乗れる”エヴァンゲリオン初号機にご満悦

  3. 島根で新たに91人が新型コロナ感染 松江市内の私立高校でクラスターか

  4. 首相また会見18分、質問二つで終了 追加受けず 帰省「一律自粛求めず」

  5. クックパッドニュース 目からウロコ!ガス代が節約できる「パスタ」の茹で方

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです