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東日本大震災から6年半を迎えた11日、福島県いわき市の沿岸部で地元住民らが慰霊碑の前で犠牲者に手を合わせた。津波被害があった同市薄磯地区は防潮堤やかさ上げ工事が進み、高台には住宅建設も始まっている。同地区で旅館を営む鈴木幸長さん()は「薄れる記憶もあるが、月命日に手を合わせ犠牲者を忘れてはいけない」と話す=福島県いわき市で2017年9月11日午前8時40分、小出洋平撮影
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