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号外悪質タックルは監督の指示、「やらなければ後ないと思った」

中国電力 :島根3号機、手続き開始(共同通信)

中国電力は22日、建設中の島根原発3号機(松江市、出力137.3万キロワット)の稼働に向け、新規制基準による安全審査を原子力規制委員会に申請するため、立地自治体の島根県と松江市に事前了解を求める文書を提出した。稼働に向けた最初の地元手続きで、県と市は今夏ごろに回答する見通し。中国電は了解を得て申請を行う方針だ。原発から30キロ圏の鳥取県など6自治体にも安全協定に基づき、同日報告した。(共同通信)2018年5月22日公開

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