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奈良・薬師寺東塔:修理した心柱を基壇の礎石に 立柱式

約110年ぶりの解体修理が進む国宝・薬師寺東塔(奈良市、8世紀前半)の立柱式が9日あった。2014年9月に取り外された心柱(しんばしら)が再び基壇の礎石「心礎(しんそ)」上に載せられた。【撮影・森園道子】

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