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希望の灯り:分灯始まる 阪神大震災の犠牲者を追悼

阪神大震災(1995年)の犠牲者の追悼と復興の願いを込め、神戸市中央区の東遊園地でともされている「1・17希望の灯(あか)り」の分灯が9日、始まった。震災から22年となる17日や前後で開かれる各地の追悼行事で使われる。【撮影・大西岳彦】

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