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米副大統領カレン夫人・アートセラピーの重要性訴え

来日中のカレン・ペンス米副大統領夫人は18日、東京都内で毎日新聞と会見し、10年以上も啓発活動に取り組んでいる心理療法のアートセラピーの重要性を唱えた。「より多くの人に専門性の高い心理療法であることを理解してもらい、この職業(の地位)を高めていきたい」と語った。【撮影・武内彩】2017年4月18日公開

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