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被爆証言:「戦争だけは嫌だ」反戦漫画家の西山さん 長崎で被爆

長崎への原爆投下から73年になるのを前に、福岡市南区の反戦漫画家、西山進さん(90)が7日、北九州市戸畑区汐井町のウェルとばたで開催中の自身の漫画展で、長崎での被爆体験を語った。市民ら約70人を前に「どんなにものがなくても、ひもじくても、戦争だけは嫌だと訴えていきたい」と話した。【撮影・樋口岳大】2018年8月7日公開

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