健康に暮らす

ぶらっとヒマラヤ -定年間際の男が山で考えたこと-

藤原 章生 / 統合デジタル取材センター夕刊報道グループ

高いところに登ると人は変わるのだろうか。かつての修験者のように、悟りを開くことができるのか。それとも低酸素が脳を侵していくのか--。ネパールのダウラギリⅠ峰(8167㍍)を舞台に、山に登る意味、そして人間を考えます。

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