改正公選法シンポ:18歳から選ぶ未来 有料記事 (02時05分)

 選挙で投票することができる年齢を現在の20歳以上から18歳以上へと引き下げる「18歳選挙権」が、来年夏の参院選を皮切りにすべての選挙に適用される。将来を担う世代を重視した政策の実現が期待される一方で、学校現場での主権者教育には「政治的中立性の確保」など課題も... 続きを読む

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