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えらぼーと

2017年衆院選ボートマッチ、検証座談会 争点探った有権者 11日間で30万6223人利用

(左から)松本正生氏、片山善博氏、曽根泰教氏

突然の解散、相次ぐ新党…

 突然の解散に相次ぐ新党結成など、めまぐるしかった第48回衆院選。期間中に実施した毎日新聞ボートマッチ「えらぼーと」は、公示翌々日の10月12日から投開票日の同22日まで11日間に延べ30万6223人が利用した。利用者や候補者・当選者らの回答やアンケートなどを基に、監修委員の曽根泰教・慶応大大学院教授、片山善博・早稲田大公共経営大学院教授、松本正生・埼玉大社会調査研究センター長に結果を検証してもらった。【司会・鬼木浩文、写真・山本晋】

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