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サッカーマインド

東口順昭選手、鮫島彩選手、丸山祐市選手らが交代で執筆。ピッチにかけるサッカーへの思いを語ります。

  • 磨け、主戦場の中盤=柱谷幸一

     南米選手権に出場した男子の日本代表が、1次リーグで敗退した。ワールドカップ(W杯)に挑んだ女子も、決勝トーナメント1回戦でオランダに惜敗した。ともに、特徴を生…

    (2019年7月2日 02:56)

  • 「美しさ」を生み出す判定=小川佳実

     5月のJ1リーグ戦で、直接得点に関わる誤った判定が複数あったことは残念だった。私は今、試合の中で審判員はどういった立場であるべきか、審判員の判定はどうあるべき…

    (2019年6月25日 02:31)

  • U20だから得られるもの=柱谷幸一

     ポーランドで行われているU20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)で、日本は1次リーグを勝ち上がり、決勝トーナメント1回戦で韓国と対戦する。試合は日本時間5日…

    (2019年6月4日 02:54)

  • 審判の向上心、令和でも=小川佳実

     平成が終わり、令和の時代が始まった。平成は5(1993)年にプロリーグのJリーグが開幕し、6大会連続でワールドカップ(W杯)出場を果たすなど、日本サッカー界が…

    (2019年5月19日 02:36)

  • 審判の向上心 令和でも=小川佳実

     平成が終わり、令和の時代が始まった。平成は5(1993)年にプロリーグのJリーグが開幕し、6大会連続でワールドカップ(W杯)出場を果たすなど、日本サッカー界が…

    (2019年5月18日 16:38)

  • 攻守一体がおもしろい=柱谷幸一

     イングランドのプレミアリーグなど、欧州トップレベルのサッカーを見ていると、攻撃と守備を分けて考えることはもはやできないと痛感する。 自陣ではもちろん、相手ゴー…

    (2019年5月10日 02:23)

  • ルール変更で進化を=小川佳実

     サッカーの競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)の年次総会が3月にあり、2019~20年シーズンに適用されるルールが決定された。変更や解釈が加わった点…

    (2019年4月10日 03:08)

  • 得点狙う姿勢を前面に=柱谷幸一

     選手、とりわけ攻撃のポジションを任されている選手は自分の特徴を前面に出して、どんどん勝負してほしい。日本代表がコロンビア、ボリビアの南米勢と戦った先月下旬のキ…

    (2019年4月3日 02:41)

  • 代表経験 成長につなげ=森重真人

     26日に神戸で行われたサッカー日本代表の国際親善試合ボリビア戦で、代表初選出だったFC東京のMF橋本拳人選手(25)が先発した。彼の今までの努力や苦労、いい時…

    (2019年3月30日 02:38)

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