嗜好と文化

過去のインタビュー

  • 第75回 楡周平さん「無駄を恐れてはいけない」
  • 第74回 佐々木譲さん「裏口に回るな、正面から入れ」
  • 第73回 大沢在昌さん「いつか来た道は通らない」
  • 第72回 石田衣良さん「自分の好きなことをする」
  • 第71回 逢坂剛さん「ひと様に迷惑をかけない」
  • 第70回 阿刀田高「恨まない、妬まない。」
  • 第69回 佐藤究「プロレスのおかげです」
  • 第68回 曽根圭介「まじめな無関心」
  • 第67回 曽根圭介「まじめな無関心」
  • 第66回 古川日出男「賢治の言葉を伝える」
  • 第65回 永嶋恵美「人形は時間泥棒」
  • 第64回 柚月裕子「気がつけば少数派」
  • 第63回 葉真中顕「趣味に熱くなる」
  • 第62回 須賀しのぶ「なぜ踊る、なぜ書く」
  • 第61回 有栖川有栖「現実をやっつけろ」
  • 第60回 神永学「想像する楽しみ」
  • 第59回 松岡圭祐「とことんやる」
  • 第58回 黒川博行「運とは不思議なもの」
  • 第57回 呉勝浩「僕のルーティン」
  • 第56回 湊かなえ「なぜ絶壁に挑むのか」
  • 第55回 新野剛志「イヤなら逃げろ」
  • 第54回 井上夢人「わが神、ビートルズ」
  • 第53回 長岡弘樹「30歳で背水の陣」
  • 第52回 月村了衛「冒険小説を復権させる」
  • 第51回 西條奈加「寿司でぜいたくを!」
  • 第50回 森詠「わが友、馬と犬」
  • 第49回 阿刀田高「人生、7割の満足でいい」
  • 第48回 大倉崇裕「ゴジラと生きて20年」
  • 第47回 新井素子「ヌイと生きる」
  • 第46回 西村京太郎「戦後を書きたい」
  • 第45回 下村敦史「高校中退から」
  • 第44回 唯川恵「寿命で死ぬ幸せ」
  • 第43回 井沢元彦「完走する達成感」
  • 第42回 海堂尊「僕はラテンです」
  • 第41回 伊東潤「自分の強みを生かそう」
  • 第40回 恒川光太郎「海と山に癒されながら」
  • 第39回 辻真先「趣味が仕事になる」
  • 第38回 宮内悠介「黒と白の中間を書く」
  • 第37回 五木寛之「第3の人生を創造しよう」
  • 第36回 近藤史恵「もやっとした気分を撮る」
  • 第35回 桜庭一樹「不気味が大好き」
  • 第34回 筒井康隆「好きなことを一生懸命に!」
  • 第33回 竹吉優輔「物語を創る楽しさ」
  • 第32回 福井晴敏「父ちゃんになる時間」
  • 第31回 馳星周「犬と暮らして」
  • 第30回 垣根涼介「好きな道を走る」
  • 第29回 若竹七海「待つのが好きです」
  • 第28回 山田宗樹「文章が降ってくる」
  • 第27回 誉田哲也「小説家にならなかったかも」
  • 第26回 森村誠一「副産物の多い趣味を持って」
  • 第25回 京極夏彦「こだわりを捨てれば楽になる」
  • 第24回 乾緑郎「砂に埋まる快感」
  • 第23回 朱川湊人「空想し想像すると新しい窓から違った風景が見えてくる」
  • 第22回 大沢在昌「自分の夢と可能性をあきらめるな」
  • 第21回 薬丸岳「物語を作る方が好き」
  • 第20回 西村健「ふるさとの記憶」
  • 第19回 秦建日子「アナログを手放さない」
  • 第18回 貫井徳郎「第二の脳を持ち歩く」
  • 第17回 香納諒一「とにかく10年やればいい」
  • 第16回 高野和明「これは書けないとあきらめかけた時もあった」
  • 第15回 楡周平「深みにはまる」
  • 第14回 篠田節子「畏れを持ち探求する」
  • 第13回 石田衣良「マイナーなメジャー」
  • 第12回 池井戸潤「一階に現実、二階に夢」
  • 第11回 乃南アサ「あるがままでいい」
  • 第10回 北方謙三「壮麗なムダをやる」
  • 第9回 川瀬七緒「なぜ誰もやらないの」
  • 第8回 貴志祐介「小さな愛を持ち続ける」
  • 第7回 佐々木譲「虚構作りの快感」
  • 第6回 柳広司「大人であること」
  • 第5回 今野敏「格好つけなのです」
  • 第4回 道尾秀介「癖のあるのが好き」
  • 第3回 麻耶雄嵩「作り込んでだます」
  • 第2回 逢坂剛「悪役こそ精彩あり」
  • 第1回 東野圭吾「シンプルがいい」
 

「嗜好と文化」企画は、毎日新聞2012年創刊140年記念事業として、JTと日本推理作家協会協力のもと毎月1回掲載します。

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  • 日本推理作家協会