メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪

米ソフト代表3人、岩国のキャンプ地視察 地元中学生らと交流 /山口

米国代表ソフトボール選手と記念撮影する中学生(後列)

 2020年東京五輪・パラリンピックのキャンプ地選定のため、米国代表ソフトボールチームの3人が24、25日、岩国市愛宕山地区のソフトボール場などを視察した。ソフトボール場は、昨年11月にオープンした日米共用の野球場「絆スタジアム」に併設されている。

 視察したのはチームディレクター、クリス・セブレンさんと選手のバレリー・アリオートさん(28)、ミッシェル・モルトリーさん(27)。

 一行は24日、福田良彦市長の案内で施設を見学した。25日にはソフトボール場で市立東中のソフトボール…

この記事は有料記事です。

残り379文字(全文619文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. クジラ 東京湾で目撃9件 海ほたる沖で何度もジャンプ
  2. アイス ピノがCMをやめた理由
  3. 殺人 「闇ウェブ」専門家刺され死亡 福岡繁華街、男出頭
  4. 特別展 破損した本、泣いている 全国で被害相次ぎ「マナー守って」 県立図書館 /鳥取
  5. 沖縄慰霊の日 平和の詩「生きる」全文

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]