メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

平昌五輪2018

カーリング 女子3位決定戦 藤沢五月、吉田知那美、吉田夕梨花、鈴木夕湖、本橋麻里の話

藤沢五月

 準決勝は負けたが、私のショットは安定していた。氷の滑りだけ確認して、後は自分の感覚を信じて投げた。自信はあった。

吉田知那美

 信じられない。JD(ジェームス・リンド)コーチと一緒にカーリングを始めてから「私たちはステイ ポジティブ」と言い続けてきた。勝ったこと、負けたこと全てに意味があった。

この記事は有料記事です。

残り207文字(全文357文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 統計不正 統計標語募集で「大喜利」状態 総務省職員は……
  2. 宇都宮ピークス 県内最高層マンション完成 /栃木
  3. マルクスの墓、また荒らされる 「憎悪の教え」落書き
  4. 心臓移植募金、ZOZO前沢氏呼びかけで目標額に 「おうちゃん」家族の思いは
  5. 官兵衛神社、今秋に建立 姫路・地鎮祭に氏子ら100人

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです