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平昌五輪2018

スノーボード パラレル大回転 女子、竹内「満点」5位 男子、李相昊が激戦の準決制し銀

スノーボード女子パラレル大回転の準々決勝を滑る竹内=手塚耕一郎撮影

 パラレル大回転女子があり、ソチ大会銀メダルの竹内智香(広島ガス)は準々決勝で敗退し、5位だった。エステル・レデツカ(チェコ)が初優勝し、アルペンスキー・スーパー大回転との2冠を達成。男子は斯波正樹(RIZAP)が予選敗退。ネビン・ガルマリーニ(スイス)が優勝し、李相昊(韓国)が2位で韓国に雪上競技初メダルをもたらした。

 新種目の男子ビッグエア決勝は、セバスティアン・トゥータン(カナダ)が2回合計174・25点で制した…

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