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平昌パラリンピック2018

ドーピング検査回数増 公平性アピール

 【平昌・谷口拓未】国際パラリンピック委員会(IPC)は5日、平昌冬季パラリンピックでのドーピング検査の回数を、前回ソチ大会の490回から600回に増やす方針を示した。組織的なドーピングのあったロシアから一定の条件を満たした選手が中立のパラリンピック選手(NPA)として出場するが、公平性の担保とその…

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