メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

月刊五輪

長官と語る・2020への決意 スポーツ庁・鈴木大地 リオ五輪セーリング女子470級5位・吉田愛、吉岡美帆

セーリングで使う用具を身につけるスポーツ庁の鈴木大地長官(左)と、競技中のフォームを伝える吉岡美帆(中央)と吉田愛

再始動、メダルへ帆走 吉田愛(37)、吉岡美帆(27)

 スポーツ庁の鈴木大地長官が東京五輪に向けてアスリートと語り合う「長官と語る 2020への決意」の5回目は、2016年リオデジャネイロ五輪セーリング女子470級5位入賞の吉田愛(37)、吉岡美帆(27)=いずれもベネッセ=を迎えた。リオ五輪後、吉田が1年間の産休から復帰して昨秋から再始動したペアが東京五輪への思いやセーリングの魅力について、長官と語り合った。【構成・小林悠太】

この記事は有料記事です。

残り2532文字(全文2748文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 社説 順天堂大も入試不正 言い訳の非常識さに驚く
  2. 金正恩時代の北朝鮮 中/正男氏動向、監視強める
  3. 先端に16mの「鼻」 次世代新幹線「ALFA-X」の試験車公開 JR東
  4. 「女子はコミュ力が高いが20歳過ぎれば差がなくなるので男子を補正」 順天堂不適切入試
  5. トランプ氏は「底なしピノキオ」 米紙、虚偽主張20回で認定

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです