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東京五輪

野球と女子ソフト監督、福島の競技会場視察

2020年東京五輪の会場となる福島県営あづま球場を視察した野球日本代表の稲葉篤紀監督(左)とソフトボール女子日本代表の宇津木麗華監督=福島市の福島県営あづま球場で2018年7月24日午前11時23分、細谷拓海撮影

 2020年東京五輪開会式まで2年となった24日、野球の日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督とソフトボール女子日本代表の宇津木麗華監督が、競技会場となる福島県営あづま球場を視察した。

 全競技に先駆けて同球場で開幕戦を戦う宇津木監督は「緊張しながら、わくわくしながら、この2年をどう過ごしていこうかと思った」と心境を語り、稲葉監督は「…

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