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ボクシング

高山勝成が仲裁申し立て 五輪出場目指し

 プロボクシングの世界4団体ミニマム級元王者で2020年東京五輪出場を目指している高山勝成(35)が6日、日本ボクシング連盟(日連)を相手取り、自身の競技者登録(男子のライトフライ級かフライ級)を求めて日本スポーツ仲裁機構に仲裁の申し立てを行った。競技者登録の基準と競技大会の選手選考の基準をそれぞれ明確に定…

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