メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

エルサレム ジャーナル~Jerusalem Journal~

大治朋子(おおじ・ともこ)1989年入社。阪神支局、サンデー毎日編集部、東京本社社会部、ワシントン特派員を経て、現在はエルサレム支局長。社会部時代の調査報道で2002、03年の新聞協会賞をそれぞれ受賞。ワシントン特派員として米国の対テロ戦争の実態を描いた長期連載「テロとの戦いと米国」、米メディア再編の動きを追った「ネット時代のメディア・ウオーズ」で、10年度ボーン・上田記念国際記者賞を受賞した。近著に「アメリカ・メディア・ウォーズ ジャーナリズムの現在地」(講談社現代新書)、「勝てないアメリカ−−『対テロ戦争』の日常」(岩波新書)がある。

連載

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 社会から「消された存在」だった 18年軟禁された女性、自立探る今

  2. #排除する政治~学術会議問題を考える 「まるでモラハラのよう」 矛盾だらけの「改革」論議 名大・隠岐さや香教授

  3. 福岡市が介護・医療従事者に無料PCR検査 拡大防止狙い 年度中1人3回まで

  4. “炭治郎の師匠”が交通安全呼び掛け 岡山西署 鬼滅声優・大塚芳忠さんが協力

  5. 愛子さま、19歳に 今春に大学進学 オンライン授業、課題などで忙しく

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです