メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ALL FOR 2020

東京へ ともに歩む

毎日新聞

東京・わたし

幅広い分野の著名な方々に、五輪・パラリンピックについての期待や希望、提言、苦言をおたずねするインタビューシリーズです。スポーツに限らず、東京2020大会とその後の社会なども語っていただきます。

車椅子ダンサー・かんばらけんたさん「障害者も『手伝ってほしい』と声かける勇気を」

 脊椎(せきつい)の形成不全で神経を圧迫する「先天性二分脊椎症」の車椅子ダンサー、かんばらけんたさん(33)。舞台やテレビコマーシャルなどで幅広く活躍し、2016年のリオデジャネイロ・パラリンピックの閉会式ではダンスを披露しました。パラスポーツの環境の変化やバリアフリー社会への期待を聞きま…

広告