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社会人野球

九州の主な新戦力 来月、都市対抗1次予選

 社会人野球は3月11日の東京スポニチ大会で開幕する。九州では、4月から第88回都市対抗野球大会の1次予選が各地区で開かれる。プロ野球からの復帰や大学日本代表選手など、話題の多い九州の主なチームの今季の新戦力を紹介する。【生野貴紀】

JR九州

 昨年の都市対抗で6大会ぶりの8強入り。若手が台頭してきたチームの戦力を上積みする大卒3選手が加わった。牛島選手は昨年の明治神宮大会で大学日本一になった明治大の正捕手で、松下選手は内野ならどこでも守れるユーティリティープレーヤー。左腕・荒木投手は変化球のキレで勝負するタイプだ。

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